TRUST / CUSTOMER FIRST / QUALITY

お客様が満足できる
最善の決断に貢献する。

吉田ゴム工業は、地域に必要とされる企業を目指し、「誠実・成長・感謝」を基調とした信頼関係を大切にしています。損保ジャパン代理店としても、お客様と同じ方向を向き、最善の選択を一緒に考えます。

私たちの仕事を支える3つの姿勢

誠実

常に正直に、真心をもって接すること。ごまかしや駆け引きをせず、目の前の一人のお客様の役に立ちたいという気持ちで臨みます。

成長

できないことに努力して取り組み、少しずつできることを増やしていくこと。日々の積み重ねが、より多くのお客様のお役に立てる力になると考えています。

感謝

お客様、同僚、取引先、家族や地域など、関わるすべての人・環境があってこそ今の仕事ができているという気持ちを、いつも忘れずにいます。

MANAGEMENT PHILOSOPHY

経営理念|関わる社会との
「相互満足」を追求する。

私たちは、お客様、社員、取引先、家族・友人、地域社会など、関わる社会の中で継続的でより深い相互満足を生み出すため、強い信頼関係を築いていきます。お互いに価値を生み出せる企業であり続けます。

自分だけの満足を追い求めても、その先にある喜びはとても限られたものになってしまうと考えています。相手にも満足していただけて初めて、信頼という形で自分たちのもとにも返ってくる。そう信じて、日々の仕事に向き合っています。

相談は、対話から始まります

一方的な提案ではなく、お客様の声に耳を傾けることを何より大切にしています。

お客様との相談風景 お客様との対話を大切に
夕陽に照らされる車内 お客様のカーライフに寄り添う
MISSION & VISION

「一緒に考える」から、
信頼されるサービスへ。

私たちのミッション:
「お客様のカーライフ・リテラシー」と「愛車のクオリティ・オブ・ライフ」の向上に寄与し、感情的(一緒にわくわく)、理性的(一緒に悩む)両面で、お客様が満足できる最善の決断に貢献します。

TERM 01

カーライフ・リテラシー

愛車の構造や維持費、業界の動向などを知り、ご自身のライフプランに照らして、納得のいく決断を自分自身でできる力のことです。

TERM 02

愛車のクオリティ・オブ・ライフ

その車の一生を通じた充実度、そしてオーナー様のカーライフへの貢献度のこと。私たちの提案が、その質を高めていくと考えています。

感情的満足

一緒にわくわくする

「この車に乗りたい」というお客様の気持ちに寄り添い、ご来店時のやり取りそのものも、楽しい時間にしたいと考えています。

理性的満足

一緒に悩む

見積りが予算を超えたときも、車種選びで迷ったときも、プロとしての知識と経験を惜しみなく提供し、お客様と同じ方向を向いて考えます。

この考え方を保険相談にもつなげます。保険商品を一方的に勧めるのではなく、お客様の生活・事業・車との関わりや将来の不安を理解し、ご自身で納得できる最善の決断をしていただけるよう、知識と経験を提供します。

VISION:全方面相互満足

顧客満足、従業員満足、取引先満足、健全な収益、社会貢献。そのすべてを高めながら、地域にとって「なくてはならない企業」を目指します。→ ビジョンを詳しく見る

VISION

ビジョン|全方面相互満足

お客様、従業員、取引先、会社、そして地域社会。関わるすべての立場の満足を高めていくことが、私たちの目指す姿です。

01

顧客満足

  • また来たいと思っていただける、地域で一番信頼される存在を目指します
  • 車のことなら何でも相談できる、頼れる窓口でありたいと考えています
  • 技術とサービスの品質を高め、ご紹介でお選びいただけるお店を目指します
02

従業員満足

  • 誠実な取引を積み重ね、働きがいのある職場環境を築きます
  • チームワークを大切にし、立場に関わらず率直に話し合える組織を目指します
  • 一人ひとりが学び、成長を実感できる機会を提供します
03

健全な経営

  • 地域のお客様に選ばれ続けることで、健全な収益基盤を築きます
  • その収益を、サービス品質の向上と従業員の待遇改善に還元します
04

取引先満足

  • お互いに成長できる、フェアな取引関係を大切にします
  • 情報交換や技術サポートを通じ、共に良いサービスを作っていきます
05

社会貢献

地域にとって「なくてはならない企業」であり続けること。誠実な事業活動を通じた納税、そして地域の一員としての奉仕活動を大切にしていきます。

FIDUCIARY DUTY

お客様本位の業務運営方針

金融庁が示す「顧客本位の業務運営に関する原則」の7原則に沿って、当社の方針を定めています。経営理念の「誠実」、ミッションにある「お客様が満足できる最善の決断に貢献する」という考え方を、代理店の日々の業務に具体化するものです。

契約書に署名する様子 納得の上でご契約へ
01

方針の策定・公表

お客様本位の業務運営に関する方針を定め、Webサイトで公表するとともに、定期的に見直します。

02

お客様の最善の利益の追求

目先の契約ではなく、お客様の状況・意向・将来を踏まえ、誠実・公正に必要な備えを一緒に考えます。

03

利益相反の適切な管理

当社側の手数料や都合だけで提案内容が左右されることのないよう、募集管理体制のもと適切に管理します。

04

手数料等の明確化

代理店手数料の性質や、複数の保険会社を取り扱う場合の考え方について、お尋ねがあれば分かりやすくお答えします。

05

重要な情報の分かりやすい提供

専門用語に頼らず、補償内容・保険料・重要事項・注意点をお客様の目線で分かりやすく説明します。

06

お客様にふさわしいサービスの提供

意向・ニーズ・リスク状況を十分に把握したうえで、比較検討の材料を示し、ご自身で納得して選べるよう支援します。

07

社内の教育・動機づけ

手続き件数だけでなく、お客様対応の質を評価軸とした教育・研修を行い、契約後も一貫して寄り添える体制を整えます。

※金融庁「顧客本位の業務運営に関する原則」(2017年3月策定、2021年1月改訂)の7原則を踏まえ、代理店として実践可能な形に落とし込んだものです。

CONSULTATION

保険も「一緒に悩み、最善を選ぶ」プロセスへ。

車の中でお客様とお話しする様子 まずはお話を伺うことから

お話を伺う

暮らし・事業・車の使い方や不安を確認。

リスクを整理

必要な備えと現在の補償を整理。

分かりやすく説明

補償・保険料・注意点を丁寧に説明。

納得して決める

質問に答え、ご自身で判断できるよう支援。

契約後も支援

更新・変更・事故時まで継続サポート。

業界共通・代理店自己点検

理念を「行動」に。行動を「改善」に。

当社は、日本損害保険協会が運営する「代理店業務品質評価制度」のもと、業界共通の「自己点検チェックシート」を用いた自己点検を毎年実施しています。保険業法第294条の3に定める体制整備義務の履行状況を、自ら確認する取組みです。

CHECK / 自己点検

業界共通の自己点検チェックシートで、募集管理態勢の整備・運用状況を確認します。

ANALYZE / 課題を把握

点検結果・お客様の声・日常業務から、体制整備上の課題を整理します。

ACTION / 改善を実行

社内教育、業務手順、説明方法などを具体的に見直し、改善します。

REVIEW / 振り返る

所属保険会社への報告とあわせ、改善の定着状況を確認し次年度につなげます。

「信頼」を、継続的に確かめる。

100%

自己点検チェックシート提出率

--.-%

顧客アンケート満足度

--回

年間社内研修実施回数

--件

点検結果に基づく業務改善件数

※数値は実績値の一例(または対象期間等に基づく記載)です。※自己点検チェックシートは日本損害保険協会が定める業界共通様式であり、その提出・実施は第三者機関による認定・評価を意味するものではありません。

「一緒に考えてほしい」から、
お気軽にご相談ください。

保険の見直し、更新、事故・災害時など、分からないことからご相談ください。

フリーダイヤル 0120-21-1184

営業時間 8:30〜18:30(火曜定休)